
どうもで〜す!
お天気が不安定な今日この頃ですが、東京では桜が満開みたいですね。北海道は例年と同じ様にG.W位になるんでしょうか?
それでは、恒例の樽替わり情報いきますよ〜!今回は二本立てでいきます!
スーパーヴィンテージ(岐阜)は皆さんが14度のアルコール度数ととてつもない深いビールに感動しての完売でしたよ〜!
そしてアンバーエール(神奈川)も久しぶりスイスイ飲める感じで好評につき完売でした!
替わりまして、まず一樽目は、”ヨーロピアンアンバーエール”(伊勢角屋ビール・三重県)の登場です!
ペールエールやブラウンエールなど鮮烈なインパクトのビールで多くのクラフトビールファンの皆様に熱い支持をいただいております伊勢角屋麦酒から、落ち着いた大人のビールが登場します。
イギリス原産のアロマホップ、ケントゴールディングのどこか懐かしい優しいフレーバーと、キャラメルモルトの甘味がバランスしたヨーロピアン・アンバーは、ペールエールやIPAなどの強烈な主張をもったビールとはまた一風違い、複雑でどこかに歴史を感じさせる落ち着いた味わいのビールに仕上がっています。
インパクトが強すぎず、それでいて奥深い味わいのヨーロピアン・アンバーは、いくら飲んでも飲み飽きる事無く、また、どんな料理にもマッチし易いビールですので、クラフトビールマニアの方から、地ビールの初心者まで多くの方々にご満足いただけるはずです。(伊勢角屋ビール抜粋)
三寒四温のこの季節、大人のビールで春の訪れを楽しんでみてはいかがでしょうか。
今度は、ヨーロピアンのアンバーエールなので前回のアメリカンアンバーエールと飲み比べてみると
違いがはっきりと解るはずですよ!!
そしてもう一つは、なまら限定です!とっても長いネーミングなのでビックリしないでくださいね(笑)
その名も”ドュンケル・ヴァイツェン・ラオホ・ボック”(ハーベストムーン・舞浜)の登場です!
ドイツスタイルのビールですが4種類のスタイルが合体しちゃった訳ですね(笑)
なまら、不思議ですよ〜!デュンケルというダークビールのスタイルとヴァイツェンという小麦麦芽を使用したフルーティーなバナナの様な香り(エステル)がする飲みやすいスタイルとラオホというモルトを燻煙させて造ったスモーキーなスタイルのビールとボックというアルコール度数の高いスタイルのビールが合体して一つになったビールなのです!
とても複雑な感じですよ〜!でもでも一度に4つのスタイルのビールが合体したビールを味わえるなんて幸せな事じゃないですか!皆さんもHIGURASHIで美味しい不思議体験をしてみてはいかがですか〜(笑)
とっても長い文章でしたが、読みつかれてませんか?
次の行も意外に重要です(笑い)
あっ、カレーあります!
それでは、皆さんのお越しをお待ちしております!











