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どうもで~す!!

う~ん、早いものです。早すぎます。年が明けたと思ったらもう1/12が終わっちゃいますね!!
2月は日数が少ないうえに東京に研修という名の旅行に行くので更に早いだろうと予測すると、ウカウカしてられませんねっ。一日一日を大切にしていかなければです!!

2月は、オリンピックもあるし楽しみですね~!!
雪まつりは傍観しますが(笑)

それでは、恒例の樽替わり情報いきますよ~!!

・”東京ブラックリアルエール”(ヤッホーブルーイング・長野)

・”ゆずエール冬限定”(ハーヴェストムーン・千葉)

が完売しております!!


ゆずエールは、これはゆずが入っていますと主張が強くわかりやすかったです。もちろんビール自体のバランスも良く美味しかったですね!!

替わりまして登場したビールは、

・”IPA/summit・リアルエール” (オゼノユイドケビール・群馬)です!!

その昔英国から当時の植民地であるインドへ輸送されたビールは、長い航海にも耐える様多量のホップを使った苦味の強い個性的なものでした。その後もインディアペールエールという一つのビールスタイルとして伝えられ、そのホップの苦味・香りの効いた味わいはビール愛好家達を魅了してやみません。
 オゼノユキドケIPAでは柑橘類を思わせる香りのアメリカ産ホップをふんだんに使い、フルーティな香りが特徴的。通常の5倍量のホップを贅沢に使い、苦味・香りを効かせた淡色系のエールタイプのビールです。(オゼノユキドケビール抜粋)

毎回ドライホッピングをかえてくるオゼノユキドケビールのIPAリアルエールは、楽しみにしている方々も多いのではないでしょうか!?リアルエールなのでスムーズに飲めますから余韻に浸れて最高っすよ!!


もう一樽目は、

”ペールエール枇杷茶(びわちゃ)”(城山ブルワリー・鹿児島)です!!

最後は、フルーティーな味わいでホップの苦味と香りが特徴のペールエール枇杷茶。 日本では幕末から明治初期には飲まれていたそうです。ほんのり甘くまろやかな枇杷茶は美容と健康維持に良いと言われ、その働きが注目されております。アルコール度数5~6%(城山ブルワリー抜粋)

九州は鹿児島からやってきましたペールエール枇杷茶は、ほのかに最後の方がびわ茶を思い起こさせる感じが不思議で面白いですよ!!


それでは、皆様方のお越しをお待ちしております!!

HIGURASHI ON TAP 1/31


"REAL ALE"

・よなよなリアルエール(ヤッホーブルーイング・長野)

・IPA/summit(オゼノユイドケビール・群馬)

"GUEST TAP"

・天然蜂蜜酵母自然麦酒(博石館ビール・岐阜)

・ペールエール枇杷茶(びわちゃ)(城山ブルワリー・鹿児島)


・浦村牡蠣スタウト 冬限定(伊勢角屋麦酒・三重)

・Celebration Ale冬限定(シエラネバダブルーイング・アメリカ)

あとは、カールスバーグがありますよっ。






コメント

来年は傍観せず雪像製作しましょう!
もちろんボランティアで(笑)
2010/01/31(日) 13:47:17 | URL | なら #-[ 編集]

どれも美味かった
麦の江口さんは大活躍してたかい
(詳しくはC田氏に…)笑
2010/02/01(月) 12:27:29 | URL | なら #-[ 編集]
ならさん!!

東京ラブストーリーですな(笑)
2010/02/03(水) 07:45:00 | URL | bonzyama #udc5BzDA[ 編集]
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