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どうもで~す!!

ついに今週に雪が降るみたいですね~!!

雪対策ばっちりやりましょう!!

それでは、恒例の樽替わり情報いきますよ~!!

・金鬼ペールエール(アマリロホップ)/リアルエール(鬼伝説ビール・北海道)

・YOKOHAMA XPA (サンクトガーレン・神奈川)

・ケルシュ (田沢湖ビール・秋田)

・バーレーワイン (いわて蔵ビール・岩手)

が完売しております!!


替わりまして登場したビールは、

一樽目。

・Not So Mild Ale (志賀高原ビール・長野)です!!

志賀高原ビールが英国のマイルドエールをヒントにつくりだしたオリジナリティーに 富んだビールだ。マイルドエールといえば、低アルコールで麦芽の甘味が漂う スムーズな味わいのビールだが、Not So Mild Ale(マイルドエールっぽくない・・・) はホップの苦味がきいた華やかさを持ち合わせている。 自分たちの飲みたいビールを造りたいという、ブルワーの強いポリシーを感じさせて くれる。

二樽目。

・マスカットウィート (ハーヴェストムーン・千葉)です!!

ウィートエールをベースにマスカット果汁を発酵させた爽やかなフルーツビール。
アメリカ産ホップも多く使用しているので、ホップの香りも特徴のひとつ。
全体的に香りがよい爽やかな発泡酒なので女性にもオススメです!

三樽目。

・ストロングスコッチエール (ベアードブルーイング・静岡)です!!

スコットランドは、ビール醸造の歴史において、重要で中心的な国の一つであり、その寒い気候の元では、寒さに強い大麦の栽培が適していた。その結果、スコッチエールは、リッチでモルティなビールとなった。ベアードやばいやばいストロングスコッチエールを一言で表現するなら、リッチに尽きるだろう!色は、深いマホガニーブラウンで、泡は細かくクリーミィだ。鼻先に、果物の香りがソフトに漂い、アルコール度数の高さも予感させる。ボディはしっかりとしており、フレーバーには、糖蜜やりんご飴、ラムコークや甘酸っぱい果物のような風味が感じられる。晩秋の肌寒い夜に、スコッチエールを1パイント飲めば、身も心も程よく温まるに違いない。2杯目では、じわーっと汗ばむほど。3杯目からは・・・や、やば~い!

四樽目。

・ゼウスビター (びあへるん・島根)です!!

自家栽培の日本で島根でしか栽培していないホップ「ゼウス」を贅沢に使用、ドライホッピング(香り付け)にもゼウスを使った、イングリッシュスタイルのビターです。

しかもビアへるん初のハーベストブリューです!!

生ホップ仕込みが全国に広がっていてうれしい限りですね!!

それでは、皆様方のお越しをお待ちしております!!

HIGURASHI ON TAP 11/14

"REAL ALE"

・よなよなリアルエール (ヤッホーブルーイング・長野)

・Not So Mild Ale (志賀高原ビール・長野)


"GUEST TAP"

・マスカットウィート (ハーヴェストムーン・千葉)

・ストロングスコッチエール (ベアードブルーイング・静岡)

・ゼウスビター (びあへるん・島根)

・Smoked Porter (ストーン・ブルーイング・アメリカ)

・Asylum Belgian Tripel (レフトコーストブリューイング・アメリカ)

・カールスバーグもあるよっ










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