上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
どうもで~す!!

無事にアメリカ研修から帰って参りました!!
やはり、クラフトビールの最先端の地は物凄くかっこよかったです!!

長い間お休みありがとうございました!!

ブルスト西脇のソーセージも発動しております!!

それでは、恒例の樽替わり情報いきますよ~!!

とりあえず全て入れ替わっております(笑)

一樽目。

・山椒ペールエール/リアルエール(箕面ビール・大阪)です!!

地元、箕面のあさくら山椒を使ったペールエールです。 スパイシーな山椒の香りと風味、カスケードホップのアロマが 食欲をそそるビールです。山椒のスパイシーさとペールエールのキレの良さが夏らしいビールです。

二樽目。

・IPA FF7C (オゼノユキドケビール・群馬)です!!

レアです!!7種類の頭文字がCからはじまるホップを使用したIPAです!!

三樽目。

・オールドワイルドケルシュ (ベアードビール・静岡)です!!

ドイツビールの歴史の記録を見ると、ケルシュは実際には比較的「ニューワールド」スタイルで200年程の歴史しかない。「ケルン市のビール」として有名で、色が薄く、ドライで、ホップの利いたゴールデンエールだ。フルーティなワインのような香りが大きな特徴の一つとなっている。ベアードオールドワールドケルシュは、フロアーモルテッドのドイツ産ピルスナーとイギリスのマリスオッターモルトを使用し、ホップはアメリカ産のスターリング、パール、ヴァンガードを組み合わせた。グラスに注ぐと、真っ白できめ細かい泡が大変印象的で、やや濁ったホワイトゴールドカラーのビールだ。アロマは弾けるレモンのような爽やかさがある。フレーバーはドライで喉の渇きを癒すのに最適だ。

四樽目。

・お坊さんエール (ベアードブルーイング・静岡)です!!

ベルギービールの世界では、その長い醸造の歴史において、多くのユニークなビアスタイルを生み出してきた修道院ブルワリーがいくつかある。そのスタイルのひとつがベルジャンダブルである。色は深い赤から茶色、比較的比重とアルコール度数が高く、ミディアムボディで、キャラメルやチョコレートや熟したフルーツのような風味を感じる。

もし、このスタイルが日本で造られていたなら、間違いなく、ビールを愛するお坊さん達が造っていただろう。残念ながら、それは行われていなかった。そこでベアードブルワー達がそれを実現しました。ベアードのお坊さんエールは、ビール文化においてある意味重要な要素である宗教的な歴史を祝うためにつくられた。これを飲んで、瞑想したら、何か自分自身の新しい発見があるかもしれませんよ。

五樽目。

・ドッグタウンペールエール (ラグニタスブルーイング・アメリカ)です!!

ペールゴールドの液体はホップの爽快な香りが高く、りんごや洋ナシ、
グレープフルーツの皮、オレンジに黄桃など、爽快さとまろやかな甘味を
感じることが出来るフルーツ香が魅力です。

モルトの甘味と香ばしさ、適度な苦みがみずみずしく程良い炭酸と
一緒に流れ込み、爽快な喉越しと確かな満足感を与えてくれます。

雑味が全くなく、しっかりと苦いのにキレがあるので飲み易く、
いつでも飲みたくなる完成度の高いペールエールです!!(他参照)

六樽目。

・キャリコアンバーエール (バラストポイントブルーイング・アメリカ)です!!

数々の受賞歴もさることながら、4種類のモルトをブレンドしており、非常に香りが豊かで複雑。 フルーティでフローラルなアンバーエールはなかなか無いと絶賛のアンバーエールです♪

それでは、皆様方のお越しをお待ちしております!!

HIGURASHI ON TAP 08/10

"REAL ALE"

・よなよなリアルエール (ヤッホーブルーイング・長野)

・山椒ペールエール/リアルエール(箕面ビール・大阪)


"GUEST TAP"

・IPA FF7C (オゼノユキドケビール・群馬)

・オールドワイルドケルシュ (ベアードビール・静岡)

・お坊さんエール (ベアードブルーイング・静岡)

・ドッグタウンペールエール (ラグニタスブルーイング・アメリカ)

・キャリコアンバーエール (バラストポイントブルーイング・アメリカ)

カールスバーグもあるよ!!
コメント
コメントする
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
http://vfhigurashi.blog107.fc2.com/tb.php/654-9bb52b7f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。