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どうもです。


沖縄でも近々ビアフェスが行われるそうです


IMG_4123.jpg


沖縄行きたいなァー





というわけで2樽かわりました!!













●本日開栓●









・DPA ハーベストブリュー

(志賀高原ビール/長野)



樽生専用のペールエール。
突出したホッピーさはないけど、(玄人受けもふくめ)志賀高原ビールの大定番です。そんな DPA の生ホップ版。
今年のアロマホップは、いろんなののブレンド。
カスケード、信州早生、はてなヨーロッパ、そしてぼくらが「シトラもどき」ってよんでる、すごく元気な株。
仕上がりは、くどいようですが、優しくみずみずしいのです。スッと消えちゃうような後味なんだけど、それが次の一口を誘います。
「派手」だけが個性じゃないって、しみじみ感じる仕上がり。
(志賀高原ブログより)












・ジョイ・デ・ビブラ

(ベアードブルーイング/静岡)



ビールのいいところを一つ挙げるとすれば、それは人に生きる喜びを与えるということだ。ビールとおいしい料理文化を通して、生きる喜びを最も楽しんでいるのは、おそらくベルギーの人達であろう。ジョイ・デ・ビブラ ゴールデンエールは、そんなベルギーのビール文化に敬意を称して造られた。リッチで濁りのあるゴールデンエールだが、造りはシンプルで3種類のベースモルト(フロアーモルテッドマリスオッター、ピルスナー、ミュンヘン)と糖類(素焚糖)を使用。ホップはもっと複雑で、5種類の大地やハーブのような個性のホップ(ミレニアム、スターリング、ウィラメット、ファグル、スティリアン ゴールディング)を組み合わせ、煮沸釜と貯酒タンクに加えた。発酵温度は高めに設定し(25℃位)、ベアードのハウスベルギー酵母で発酵させた。発酵度合も高めたため、その結果ドライな仕上がりになった。一口飲むたびにjoie de vivreを感じることができるでしょう。
(ベアードHPより)











‥‥ただし多くのビール好きによって











・ペールエール ハーベストブリュー(志賀高原ビール/長野)




・アップルシナモンエール(サンクトガーレン/神奈川)











は飲み干されてしまいました、次回の入荷を待っててくださいね。




















HIGURASHI TODAY’S ON TAP 
"REAL ALE"

・よなよなリアルエール(ヤッホーブルーイング・長野)

・レッドエール/リアルエールいわて蔵ビール/岩手)


"GUEST TAP"

・DPA ハーベストブリュー(志賀高原ビール/長野)

・ジョイ・デ・ビブラ(ベアードブルーイング/静岡)

・ヴァイツェン(富士桜高原ビール/山梨)

・アイランダーIPA(コロナドブルーイング/カリフォルニア)

・ダブルスタウト(グリーンフラッシュ/カリフォルニア)

レーベンブロイもありますよ!


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