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どうもです。








ヴァイスブルストあとわずか!!








来週の12月3日(火)はお休みとなりますのでよろしくお願いします。







というわけで1樽かわりました!!













●本日開栓●



















・ヴァイツェンボック

(いわて蔵ビール/岩手)



ドイツで冬に飲まれるビール。小麦麦芽、ミュンヘン麦芽を中心に通常のヴァイツェンより1.5倍の麦芽を使用し、アルコール度数約7%でのビールです。

バランスよく仕上がっています、ゲキ美味いです。














・ミスチーフ

(ザ ブルーリー/カリフォルニア)



ヒグラシ初登場!! 「THE BRUERY」!!

カリフォルニア州オレンジカウンティのセンティアに2008年創業。
創業者はPatrick Rue (パトリック・ルー)。
醸造責任者はTyler King (タイラー・キング)。

「Bruery」という名前の由来は醸造を意味するBrewと創業者のファミリーネームであるRueをミックスして作った造語である。

< Brewery + Rue = Bruery >

彼らのポリシーは熱処理やフィルター処理を行わず、ボトルコンディションという瓶内2次発酵により生まれるカーボネーションを大切にし、ビール本来の持つ自然な味わいに彼らの選ぶ積極的な材料と独自の手法を加えた新たな世界観を作り出す事である。

特質すべきは彼らのほとんどのビールは独自のベルギー酵母を使用し、コリアンダー、ビターオレンジの皮、ラベンダー、メープルシロップ、時としてタイ産のバジル等、実に様々な原料で味付けされる。

こうして作られたビールは更に、バーボンウイスキーやワインの樽に詰めるバレルエイジ(樽熟成)などの実験的な手法も相まって、「The Bruery」独自のビールが誕生するのです。


Mischiefは「いたずら、悪さ」の意味。
ホッピーな味わいを持つベルジャンゴールデンストロングエール。アメリカンホップを用いてドライホッピングを行うことでややドライなベルギーのゴールデンスタイルのフルーティーな味わいに幾層にも渡る複雑さを与えている。柑橘、松のフレーバーが、熟したメロン、洋梨、わずかにペッパーの風味に生き生きと調和している。























‥‥ただし多くのビール好きによって











・プラチナエール(金しゃちビール/愛知)






・アロガントバスタードエール(ストーンブルーイング/カリフォルニア)











は飲み干されてしまいました、次回の入荷を待っててくださいね。




























HIGURASHI TODAY’S ON TAP 
"REAL ALE"

・よなよなリアルエール(ヤッホーブルーイング・長野)

・金鬼リアルエール(鬼伝説ビール/北海道 登別)


"GUEST TAP"

・ゴールデンエール(スワンレイクビール/新潟)

・シュバルツ(湘南ビール/神奈川)

・ヴァイツェンボック(いわて蔵ビール/岩手)

・ミスチーフ(ザ ブルーリー/カリフォルニア)

・17thアニバーサリー ゲッターデメルング(ストーンブルーイング/カリフォルニア)

カールスバーグもありますよ!


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